特定非営利活動法人 市川子ども文化ステーション の新着情報

2008年03月30日

舞台鑑賞「マジカルヒストリー」

高学年、中学高校大人向け作品
デイリーアウルシアター公演

4月3日(木) 18:00開場 18:30開演 
市川市市民会館ホール

歴史の裏側には、こんなドラマがあった!?世界各地の歴史を彩った事件やエピソードをモチーフに、そこで繰り広がられる可笑しくも複雑な人間模様を、スピーディーな展開と斬新な手法で描く2004年よりスタートした最新シリーズ。

[あらすじ]・・・デイリーアウルシアターhpより
=1633年 ローマ〜異聞・ガリレオ裁判=
コペルニクスの地動説に天文の真理を見たガリレオ・ガリレイは、「天文対話」という著書を執筆し、その真実を多くの人々に説く。しかし、当時絶大な勢力を誇示していたカトリック教会は、「地面が動くとは、カトリックを批判している」として、ガリレオを異端審問裁判にかけた。火あぶりか?真理か?ガリレオの奮闘を辛口ブラックコメディで描く。
 
=BC11世紀 ルクソール〜ミイラ職人の奮闘=
紀元前のエジプトでは、ミイラ作りが富の象徴とされた。そのうちミイラ作りはブームとなり、一般庶民の中でも、値段とランクとを相談しながら行なわれたという。値段の高いミイラを営業するミイラ屋と、したたかなペルシア女の駆け引きコメディ。

=1945年 東京〜青い目の人形=
日米の親善人形として、1927年に贈られた12,739体の人形達。その後、第2次世界大戦に突入し、狂気的な戦争の時代へ。かつて愛されていた人形たちは、“鬼畜米英”の掛け声と共に命を絶たれ、時代の犠牲となった―――。あの時代の誰しもが抱えていた悲劇を、少年と人形を守った教師と青い目のミミーをとおして描かれる。

お問い合わせ:
北地区 047-339-7744 中央 047-376-0813 行徳 047-395-7670


特定非営利活動法人 市川子ども文化ステーション の仲間たちの日記

全員 › 日付順

2009年10月05日

行徳のミニいちかわ

10/3雨天決行
たくさんの子ども達があめにも負けず集まりました。
私は、新聞社担当、子ども達はグループにわかれ、取材に行っては、聞いてきたよーー、と目を輝かせて帰ってきて、壁新聞を真剣に書いていました。
働いた時間の分だけの給料を銀行でもらい、お買い物をします。
ここは、子どもだけのまち。大人は、指示してはいけないのです。子どもに意見を聞いて、いっしょにお店を作っていきます。
来週、10.11日は、市川の大洲防災公園で実施します。
大人の方は、大人の受付で説明を受けて、30分でもスタッフをやってみませんか?

  • UNO さんの日記
  • (子ども)-(ミニいちかわ)
  • at 18時56分

海外 所得税| グループ法人 範囲| 遺産 取得| 個人 課税| 手当 賃金| 譲渡 所得| 調査 調査官| 法人 残余| 法人 レストラン| 法人 教育| 役員 自社株| 版画の歴史