特定非営利活動法人 市川子ども文化ステーション の新着情報

2008年07月27日

第4回いちかわ市民ミュージカル「アジアン・ブルー」

2008年
8月30日(土)
★第1回 15:00

8月31日(日)
★第2回 11:00
★第3回 15:00

3ステージ公演


市川市文化会館 大ホール


作・演出:吉原 廣
音楽:石川 洋光
振付:佐々木 絢子

入場料(全席指定)公表発売中!お早めにどうぞ
<前売り>
S席(1階全席)2,800円
A席(2階前方)1,800円
B席(2階後方)1,000円

<当日>
S席(1階全席)3,000円
A席(2階前方)2,000円
B席(2階後方)1,200円

4歳以上有料
※6月28日(土)
 チケット発売開始

チケットの取り扱い
☆市川市文化会館
(TEL 047−379−5111)
☆行徳文化ホールI&I
(TEL 047−701−3011)
☆実行委員会
(TEL 047−339−7809)
(FAX 047−339−7810)
(MAIL ichikawa_shimin_musical@yahoo.co.jp

あらすじ:

市川の江戸川河口に“行徳富士”と呼ばれる建築残土の山がある。
その地下はアジアの迷宮都市へと通じていた!

夏の夜、家出する友を追って、子どもの一団がこの山に潜り込んだ。
「一人で生きていく」と雄叫びを上げる子どもたちに反発して、周囲の野良猫どもが誘導した世界は、南アジアの発展途上国“ダッハレム”。

そこには、貧しさゆえにゴミ山のゴミを収集して生活している子どもたち、学校にも行けずに働く子どもたち、そして見捨てられたストリートチルドレンとの衝撃的な出会いがあった。

子どもたちは市川に逃げ帰ってくる。ところがなんと、ダッハレムの子どもたちまでついてきた。

江戸川河口に、突然子ども難民村が出現したのだ。

市川中が、日本中が、てんやわんやの大騒動になる。

アジアの、そして日本の子どもたちの現在を突く、衝撃の大ミュージカル!



特定非営利活動法人 市川子ども文化ステーション の仲間たちの日記

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2009年10月05日

行徳のミニいちかわ

10/3雨天決行
たくさんの子ども達があめにも負けず集まりました。
私は、新聞社担当、子ども達はグループにわかれ、取材に行っては、聞いてきたよーー、と目を輝かせて帰ってきて、壁新聞を真剣に書いていました。
働いた時間の分だけの給料を銀行でもらい、お買い物をします。
ここは、子どもだけのまち。大人は、指示してはいけないのです。子どもに意見を聞いて、いっしょにお店を作っていきます。
来週、10.11日は、市川の大洲防災公園で実施します。
大人の方は、大人の受付で説明を受けて、30分でもスタッフをやってみませんか?

  • UNO さんの日記
  • (子ども)-(ミニいちかわ)
  • at 18時56分

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