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4月15日の緊急集会には、ほんとうに「緊急」で、11日(金曜日)の夕刻にチラシができあがり、土日をへて、14日の1日で連絡し合って集まりました。
会場には、自民党、公明党、民主党、共産党、社民党から国会議員が参加し、「介護人材確保緊急措置法」を成立させるためのあと押しをしました。
私が専務理事をしている市民協では、介護保険の崩壊をさけるためにしっかりとした行動をおこないます。
今後ともよろしく。
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│4月23・24日:後期高齢者医療制度の撤廃を求める「緊急行動」です。
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呼びかけ:年寄りいじめは許さない!長寿の会
※NPO法人ニホン・アクティブライフ・クラブ(ナルク)提供の情報です。
■目的:高齢者の命と暮らしを襲う現代版「うば捨て山」・ 後期高齢者医
療制度の撤廃を求め、安心できる年金や医療、社会保障制度の確立を求めるため。
■主催:参加者全員
■共催:ナルク、退職者連合、中央労福協、労協連
■行動:国会前で、4月23(水)・24日(木)の2日間の連続行動(市民協は23日に集中します)
■内容:行動では、参加者から後期高齢者医療制度への怒りの訴えを頂きます。
実施時間内であれば、だれでも、いつでも、座り込んだり、マイクで訴えたり、「怒りの目安箱」へ記入したり、それぞれができる範囲でアクションやアピールを行っていただき、庶民の声を直接訴えます。
また、市場経済万能主義の下、政府がすすめてきた「2006骨太方針」によって格差が拡大され、暮らしをあいさつや怒りの訴えをいただきます。
※座り込みの時間は、午前11時から午後2時まで
■場所:衆議院第2議員会館前(大きな「看板」が目印)
■参加:後期高齢者医療制度に怒っている方なら、どなたでも自由参加です。
□連絡先…千代田区神田小川町3-8 中北ビル5階 中央労福協気付け TEL.03-3259-1287
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